艶つや習慣のワンランク上の使い方

艶つや習慣!美容に最適なハトムギエキスやアンズエキスが入って
スキンケアに最適なオールインワンジェルですよね。

正しい使い方と、応用編をマスターして家族でツルツルになりましょう。

■艶つや習慣の基本的な使い方

艶つや習慣は1日に2回朝と晩に使うジェルで、洗顔した後にこれ一個で
すべてのスキンケアが完了するすぐれものです。

簡単なのにしっかり潤うので、忙しい人やスキンケアに時間が取れない人
節約したい人などにお勧めなんです。

まず、基本的な使い方は洗顔した後で艶つや習慣をさくらんぼ大を手にとって
顔に伸ばします。

伸びがいいのでジェルが多すぎると感じるかもしれませんが、この時にたっぷり
いっぱい使うのがポイントなんですよ。

余ったジェルはしばらく目元、おでこ、口の周りのほうれい線をくるくると
優しく温める程度にこすらないでマッサージをして、それでもジェルが
余ったら首筋、デコルテに塗ります。

首のイボが気になる人は、夜のお手入れでベタつくくらいタップリ首に
塗って放置して、乾いてきたら眠ります。

乾かないうちに横になると、ジェルが吸収されないうちに枕や服について
ものすごくもったいないので、やめた方がいいと思います。

塗って15分もすればベタベタが無くなって来るので、風呂上がりに使って
ゆっくりしているといい感じに乾いてきます。

■艶つや習慣のワンランク上の使い方

一週間に一回は、艶つや習慣をいつもよりも2倍くらい贅沢に使って
顔や、首、デコルテに塗ってお風呂の蒸気で少し汗をかくくらいパックします。

この蒸気パックをすることによって、潤い体の中に入りやすくなって
肌はもちもち、イボも格段に取れやすくなるというメリットがあるんですよ。

女性以外も、男性の場合はひげそりした後に付けるとヒリヒリしなくて
良い使い心地ですよ。

かかと部分に艶つや習慣を塗ると、かかとのガサガサが次第に無くなって
靴下や、ストッキングがひっかからなくなるのでおすすめです。

冬の体全身が乾燥するときのおすすめな使い方は、風呂上がりに
全身に薄く延ばして付けると、潤いのベールで乾燥が無くなり、かゆみや
ガサガサがなくなると大好評です。

実際に子供の冬の素肌のケアに使っている人もいます。

手の肌荒れが気になる人の場合は、夜眠る前に艶つや習慣をしっかり塗って
布性の手袋をして眠ると荒れた手のケアになりますよ。

爪も荒れやすいので、指先までしっかりと塗ると効果的な使い方になります。

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

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