首のイボの取り方~病院で取る編~自宅で取る編~

首のイボの取り方気になりませんか?首に出来るといろいろなところから
注目を浴びてしまうし、できる限り早く取りたいですよね。

病院でとる場合と、自宅で簡単にできる治療法について
両方調べてみました。
見た目の美しさのためにも早く取り除きましょう!

■首のイボの取り方~病院で取る編~

首に出来てしまったイボ……その種類はいろいろなパターンがありまして
病院の方針によっても取り方が変わってきます。

まず、何科を受診すべきか?
はい!皮膚科を受診してくださいね!皮膚科で手に負えないようなら別のところを紹介されます。

たまにイボと思ったら帯状疱疹だったというケースもあるので
今は皮膚科で帯状疱疹も見てもらえますが、場合によっては内科を受診するように
言われることもあります。

一番多く使われるのは、塗り薬(軟膏のようなもの)を渡されてとりあえず
様子を見ることが多いんですよ。

飲み薬を処方されることもありまして、イボの種類はいろいろありますが
先生によってその形状を見ながら、その人の持病とかを見ながら
薬を処方されることもあります。

ゆっくりと治していくので何ヶ月も薬を処方してもらうためだけに
病院に通院することもあります。

ちなみに液体窒素を使って治療する場合も、早くて2週間くらいな時間がかかって
長くなると半年くらいかかってしまうこともあるみたいです。

液体窒素を使っても、薬を使っても、軟膏を使ってもこれらは全部保険適用なので
それなりの価格で治療してもらえます。

■病院は病院でも美容整形の場合は?

病院での首のイボの取り方は、ほとんどが保険がきくんですけど
例えばシミのように肌に広がるイボとか、液体窒素で跡が
ついて欲しくない人の場合は美容整形になります。

美容整形の場合光を当てたり(パルス)、レーザーで焼いたりとか
してもらうんですけどこれらはほとんどが自己負担です。

全額自己負担になるのでレーザーをしてもらう場合2~5万円くらい
かかると思っていた方がいいでしょう。

しかもレーザーは一回きりではなく何回もしてもらうので、一回で1万円ちょっと
完全になくなるまでに5万円くらい?と考えるといいですね。

結構な金額ですよね、だけどキレイにしてもらえるし痕にならないのが魅力です。

■首のイボの取り方~自宅で取る編~

自宅でイボを取る場合は、イボコロリ簡単に薬局で買えますよね。
これね、3種類あるんですけど首のイボの取り方に使えるのは
飲むタイプと塗るタイプの2つしか使えませんからね。

もう一つシートタイプがあるんですけど、刺激が強すぎて皮膚が薄い
首周りには絶対に使うなと書いてあるので、やっぱり絶対に使わないでください。

飲むタイプのイボは比較的小さなイボに効果的で、やっぱり1ヶ月目から
効果が出るのは難しいかもしれませんね。

病院の場合でもそうなので、飲み薬でイボを取り除きたい場合は根気よく
薬を飲んでせめて2ヶ月くらいは様子を見るのがいいと思いますよ。

首はかなり皮膚が柔らかいので、固くて大きなイボは出来にくいです。

だけど、プルプルした茶色の大きなホクロが巨大化したようなイボが
首には出来やすいので、自宅でやってみて駄目な場合はあきらめて皮膚科とか
病院の先生を頼るべきです。

スピール膏も足の裏の魚の目とか専用ですね、これはウイルス性のイボに
使うことができないんですよ。

素人でイボのウイルス性がわかる人はあまりないので、首に使うのは
お勧めできません。

■イボは艶つや習慣で楽に取ろう

自宅療法で勝手にイボを取ったら増えたなんて人が多いので、そんな危険を
冒すよりも艶つや習慣がお勧めです。

艶つや習慣は、安全にできる首のイボの取り方の一つで体に負担をかけずに
保湿をすることで首の乾燥や、加齢が原因でできてしまうイボを取れますよ。

首のイボでポツポツ、ザラザラと出来るイボは乾燥して肌が疲れているから
できてしまうことが多いので、しっかりと集中して保湿してあげれば治ります。

艶つや習慣ならパックのようにしっかりジェルを塗れば、肌の新陳代謝が高まり
新しい皮膚が出来るので乾燥が原因で出来るイボも治りやすくなるんですよ。

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

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